300年の伝統と信頼、注文住宅・分譲住宅の建設は荒木建設へ。

当社は今から約300年前に創業し、宮大工として今日に至りました。

長い時を経た今も、現存し輝きを放ち続ける神社や仏閣。
そこに我々宮大工の、褪せることのない技と誠をみていただくことができると自負しております。

本物のもつ力が、時をこえた今もなお人々を魅了し、見る者の心を豊かにしてくれるのでは
ないでしょうか。継承される伝統や文化、その誇りと技術・・・。
それは今も荒木建設の住まいづくりに活かされています。

古くなった梁が黒い艶やかな光を発するように、良き住まいは、そこに暮らす人の温もりや、
におい、その歴史をも記憶しながら、月日を重ねるごとに趣をたたえていきます。
住む人と共に、家もまた成長する。

住むほどに味わいのある家、今だけではなく未来への歴史を刻む、
本物の家を提供していきたいと思っています。

沿革
1700年頃 創業
1903年 本家より独立(京都二条城などを手がけた宮大工)
昭和48年11月 株式会社へ法人化(このころから日本住宅だけでなく近代住宅へと幅広くてがける)
平成5年9月 現社長:荒木邦寿 社長就任